見つけて、外車の転職求人案件

「転職相談室 Job Switch」の安藤です。

求人・転職についてのQ&Aを紹介していく記事です。
文学部と社会学部、経済学部その他のカス学部の存在意味について吉野敬介先生の本に「大学名を聞くと早稲田の政経ですとか、慶応の法学部ですと学部名まで聞いていないのに答える奴がいる一方で、早稲田の商学部と言う奴はいない。」みたいな記述がありました。

法学部はどこの大学でも偏差値がトップである一方で、商学部とか、経済、文学部とかは底辺学部の場合が多いからでしょう。ところで、文学部と社会学部って何のためにあって何の資格が取れるんでしょうか?将来社会学者や文学者になるためでしょうか?私、社会学のゼミを取っていましたが、教授がスキモンでエイズ教育だとか、肛門性交だとかそんな授業ばかりで(実はこの教授過去に私の高校に講演にエイズ教育で来てセックスの手法だとか、エイズと関係ない話で生徒と盛り上がり、次から来るな。

生徒に変なことを植え付けるなと教頭に大激怒された方なのです。エイズ問題では新聞やマスコミでもかなり有名な権威なのですが。

)結果、大学に五年(あと少しで六年)いましたが、法学部にいたのに覚えている言葉は禁治産者だけであとは社会学部の下ネタだけです。

今でこそスポーツ特待生や、ゼミで会計士合格者もいましたが、私の頃は校長先生の息子(教員の息子でこんな大学行ってる時点で終わってる)で外車を乗り回し、ボロ団地に住み崩壊した家庭で薬物中毒(よく奇声を発していたのでそう感じました)のキャバ嬢に入れあげてるボンボンや、後輩にお湯をかけて退学になるもの、車上荒らしで逮捕される者、大学やめて「○いのり」に出演している者、やめて土建屋警備やってるもの、警察官の息子のくせに大学に行かずにパチンコの打ち子やってるもの(取得単位は七単位で退学)、まともに卒業できてもサラ金のテレホンレディーや警備員にしかなれないクズばかりでした。一応公務員もいましたがどうせ親のコネでなれる役所とか警察だと思います。「このバカ大学で英語の成績が大学で一番だ」と言われ、自分が一番の大学なんかいてもしかたないので公立大学に編入しましたが、その大学に行ってる友達から「来ない方がいい。僕もノイローゼでやめるかもしれない。二年に一回は自殺者が出ている。

この前も女の子が服毒自殺した。」と、ここも合わないので(大学の誹謗中傷はしたくないので詳しいことは質問欄でも死ぬほど暇な時に見てください)なんと一日でやめました。やめて一点の悔いもありません。そもそも文学部や社会学部は飯を食わしてくれるのですか?

ちょっと専門的な質問ですね。答えられる人はいるかな?

~~~~回答~~~~
世間一般に一流と言われる大学の英文科卒です。お役立ち情報。外車の求人情報で困ったら、日本全国の求人を検索できるこのサイトで→英文科を選んだ理由は、趣味とか教養のためといった実にお気楽なものです。でも文学部の存在意義なんてその程度の要求を満たすものでいいんですよ。

そもそも医学部等の特別な学部を除いて大学は教養を身につけるところです。実学がやりたいなら専門学校にいけばいいことですし。私は紅茶を飲みながらバイロンやキーツの詩を鑑賞するといったサロン的な大学生活を送りました。社会に役立つとか、資格を取るといったこととは無縁の世界です。

言ってしまえば自己満足の世界ですが、存在理由なんてそれでいいんですよ。もっと肩の力を抜いたほうがいいですよ。

あと、「飯を食わせてくれるのか」とありますけど、それはその人次第ですからねぇ。私は世間一般に大企業と言われる会社に勤務していますが、英文科卒だからといって不利を感じたことはありませんよ。

次回もお楽しみに。

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